新着情報

平成30年度第12回FSCあぐりスクール参加者募集中

2018/04/03(火)

 「FSCあぐりスクール」は児童とその保護者がいっしょになり、作物を育て、自分たちで世話をした農作物を収穫し食べることで、食について知る機会の提供を目的としています。 梨・野菜や米の栽培管理だけでなく、様々な講義を聴き、モチや蕎麦など加工にも挑戦します。
参加者への指導・助言は、農学部FSCの教員及び技術職員が行います。
また参加者の皆さんにはそれぞれ可能な範囲で、草取りや野菜収穫など日頃の管理をお願いし、日々の生育の様子を観察していただきます。
現在参加者募集中です(定員20組)。受講料は種苗代と傷害保険料の実費のみ。
【申し込み方法】
 下記申込先に参加保護者・児童名、学年、住所、連絡先(携帯アドレス可)記載し、FAX・E-mail(PC・携帯)で申し込み下さい。後日連絡いたします。
【申込先】
鳥取大学農学部フィールドサイエンスセンター事務室
電話 (0857) 31-5600  FAX (0857)31-5601(土・日を除く午前8:30~午後5:00まで) 
E-mail:ag-fsczim@tottori-u.ac.jp (随時)
申し込みの詳細は以下のpdfをご覧ください。
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/facilities/FSC/30agri.pdf

平成29年度 第11回あぐりスクール活動記録

2018/03/06(火)

今年度は、13家庭と幼稚園あぐりサークルが受講しました。

今年で11回目となりますが、毎年少しずつメニューをかえています。
今年の新たな取り組みとして、以下の2つを実施して、参加者から好評を得ました。
1.プロが使う選果機を使用して、ナシの選別を体験
2.FSCに常設している学生が作ったビザ窯で、手作りピザを焼いて試食

今年度のあぐりスクール活動は以下をご覧ください。
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/facilities/FSC/agri2017.pdf

平成28年度 第10回あぐりスクール活動記録

2017/03/03(金)

今年度は、13家庭と幼稚園あぐりサークルが受講しました。

【受講者感想】
・ナシの木管理、稲刈りや加工(そば打ち、豆腐作り、餅つき)は家庭ではできないこと を親子で体験できてよい経験になった。(保護者)
・野菜を育てれるようになった。小松菜が好きになった。(児童)

【振り返り】
 家庭ごとに割り当てられた畑では、親子で植え付けから収穫までの農作業を体験し、試 食することで世話をした農作物の生長を実感し、喜びを体感できました。

今年度のあぐりスクール活動は以下をご覧ください。
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/facilities/FSC/agri2016.pdf

平成28年度第10回FSCあぐりスクール参加者募集中

2016/04/06(水)

毎年恒例となったFSCあぐりスクール。
 児童と保護者が一緒に作物を育て収穫し、食べる事により作物の大切さ・農業への関心・食を知る機会の提供を目的として、毎月1回土曜日に開催します。
 指導助言はFSCの教員及び技術職員が行います。参加者の皆さんにはあぐりスクール開催日以外の日頃の畑管理(草取り・収穫)などをお願いすることになります。
(時間のある時に様子見に来ていただく程度です。普段はFSCで責任を持って管理いたします。)
現在参加者募集中です(定員20組)。
【申し込み方法】
 下記申込先に参加保護者・児童名、学年、住所、連絡先(携帯アドレス可)記載し、FAX・E-mailで申し込み下さい。後日連絡いたします。
【申込先】
鳥取大学農学部フィールドサイエンスセンター事務室
電話 (0857) 31-5600  FAX (0857)31-5601(土・日を除く午前8:30~午後5:00まで) 
E-mail:ag-fsczim@adm.tottori-u.ac.jp (随時)
申し込みの詳細は以下のpdfをご覧ください。
http://muses.muses.tottori-u.ac.jp/facilities/FSC/28agri.pdf

人事異動のおしらせ

2014/04/01(火)

【教員】
○平成26年4月1日付 採用
 附属フィールドサイエンスセンター 森林部門
 大住 克博 教授

○平成26年3月31日付 退職
 附属フィールドサイエンスセンター 普及企画部門
 山名 伸樹 教授

 附属フィールドサイエンスセンター 森林部門
 市原 恒一 准教授

【技術職員】
○平成26年4月1日付 採用
 技術部農学系部門
 原 拓也