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病態学研究部門
山口剛士教授   教授 山口 剛士
 
「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」(海外研究拠点を活用した新規研究課題)における研究課題「ベトナムにおける鳥インフルエンザ侵淫実態調査と流行予測」に参加している。人獣共通感染症の伝播と拡散における野生鳥類の果たす役割について研究を行っている。
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小野悦郎特任教授   特任教授 小野 悦郎
 
 新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」(海外研究拠点を活用した新規研究課題)における研究課題「ベトナムにおける鳥インフルエンザ侵淫実態調査と流行予測」に業務主任者として参加している。また、鳥インフルエンザ抵抗性動物の開発研究を行っている。
   
笛吹達史講師   講師 笛吹 達史
 
 インフルエンザウイルスについて,ウイルス感染動物における免疫誘導機構,鳥種・動物種による病原性の違いに関わる宿主要因をテーマに研究を行っている。鳥類から哺乳類への伝播機序の解明を目指す。また,ベトナムにおける鳥インフルエンザ侵淫実態調査と流行予測に参加。
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富岡幸子 特命助教   特命助教 富岡 幸子
 
 鳥由来人獣共通感染症の病理発生メカニズムを明らかにするため、ウイルスタンパク質やそれらと相互作用する宿主分子の機能解析を行っている。また、鳥インフルエンザ抵抗性動物の開発研究を行っている。
   
 
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